崇高会話全文(前半)

崇高会話全文(前半)

悪魔先制会話:
いきなり仲魔:
悪魔契約書:その手を使いおるか、よかろう
バッチリ:
命乞い:汝は引き際というものを心得ておるか?
仲魔にする:それが互いのためであろう
拒絶する:
交渉開始:ところで、汝・・
ギャンブル:脳細胞を少々頂いても良いか?
かまわない→回復:少しだけ掻き出させてもらう。主人公の初恋の人が脳裏に浮かんだ。
かまわない→ダメージ:
それは困る:
HP交渉:汝等が力、(少々貰い受ける10%、分け与えるが良い30%、我が物とさせて頂こう60%、80%)
生贄交渉:
物品交渉:汝の志、我に捧げるが良い
ごまかす失敗:我を見くびっておるのか?
渡さない&断る成功:汝の志、低過ぎはせぬか?
渡さない失敗:
持ってない失敗:我を誰と心得ておる?
断る失敗:
再交渉:さよう・・
根負け:
交渉成功:心得ておるではないか
仲魔へ:我は種族悪魔名。今後ともよろしく頼む
失敗:
ブチギレ:汝はまだ、我と出会うには早すぎたようだな

1、悪魔が近づいてきた・・どうしますか?
遠ざかる4:
睨み付ける:
こちらも近づく:

2、悪魔は見て見ぬふりをしている。どうしますか?
声をかける4:
身構える:
知らんふりをする3:

3、人間にとって、個別の名はどのような意味を持つのだ?
真名3:真名・・汝はその意味をわかって使っておるのか?
他人との区別:
名付けた人の願い:

4、端的に聞く。汝は、我が力を必要とするか?
必要だ5:我の力を欲するか・・その率直さ好ましくはある。しかし、我の力を得るためには、それなりの対価が必要になるぞ?
必要じゃない:

5、宇宙と言うものには始まりや終わりがあるのか?
自分にはある4:汝には汝の宇宙があると申すか!?ほう・・面白い、話し相手として不足はなさそうだ。
永遠に続いている2:汝は時間の本質を全く以って理解しておらぬ。時間とは所詮、人間の定義に過ぎぬ。「永遠」とは汝らの願望よ

6、人間は、なぜ孤独を怖れるのだ?仲間などいなくても良かろう?
生存できないから2:集団の中で生き集団のために命を賭する・・それは、弱い者の生き方だ。いっそ哀れというべきであろう。
本能的なもの:
孤独など怖れない:

7、人間というものに興味がある。そう・・ちょうど汝のような。
自分も興味がある2:ほう・・人間が悪魔に興味とはな。所詮、碌な興味ではなかろう。
近くでみたら?:

8、悪魔はじっと見つめている・・どうしますか?
おだやかに見返す4:汝のその目付き・・我への敬意を示しておらぬな・・なかなかに良い面構えだ。少し話し相手になってやろう。
ガンを飛ばす:

9、やがて人間は滅びるであろう。汝はその時いかなる運命を望む?
滅びるわけがない:
生き延びたい5:たとえ汝がただ一人残ろうと、或いは人間の姿を捨ててもか?その執念ぞ良し・・魂が求めるままに生きよ

10、汝、真実を知るために命を代償とすることができるか?
命までは・・3 己が命すら賭けられぬとは、汝が志まこと小さきものよ。(続きあり)
喜んで!

11、我は汝の命に価値を見出せぬ。
お前の命も同じだ4:随分と強気に出るではないか。ともに価値を見いだせぬ者同士、命を削りあい語ろうではないか。
人を値踏みするな3:汝の命になぞ、値踏みする価値すら無い。汝の命に価値があるなら・・まずはそれを我に示してみよ。
命だけは助けて!:

12、・・・大儀だ。ここは見逃してやっても良い
見逃してもらう4:素直で良い。己が力量知っていると見える。
その必要は無い:

13、悪魔は身構えている・・どうしますか?
お辞儀をする2:見るに汝のその態度・・従順の証ではあるまい。我に対する挑発であろうが、まこと下らぬ浅知恵よ。
威圧する:

14、人間は何れを求めているのだ?力か?知識か?
力だ:
知識だ4:ほう・・知識を欲するか、人間の分際で傲岸なものよ。だが、汝が熱情如何によっては深遠なる理、見せてやらぬでもない。

15、悪魔は顔をしかめている・・どうしますか?
力を抜いてみせる:
険しい顔をする:
何か気に障った?:何故そのようなことを聞く?己の匂いの不快さに気付いたか!・・良い、汝の気遣いに免じ、いま暫く話を聞いてやろう。