紳士会話全文(前半)

紳士会話全文(前半)

悪魔先制会話:そこの貴方、少しお話しませんか?
いきなり仲魔:ほう・・貴方、他の人間とは一味違うようですね
悪魔契約書:ほう、話が早くて助かります
バッチリ:
命乞い:互いの為にも、ここはひとつ退いては頂けませんか?
仲魔にする:感謝しましょう。それでは・・
拒絶する:ならば致し方ありませんね・・
交渉開始:お待ちなさい まずは頂くものがあるでしょう?
ギャンブル交渉:貴方の最高の絶叫を聞かせてくれませんか?
任せて!→回復:素敵な叫びだ・・満たされましたよ。主人公はストレスを吐き出しスッキリした!
任せて!→ダメージ:・・やる気があるのですか?気概が全く感じられません。主人公は慣れないことをしてむせてしまった
絶対嫌だ:なんと・・つれない方だ・・
HP交渉:貴方達の体力(少し頂きましょうか10%、程々に頂きましょうか30%、大量に頂きましょう60%、ギリギリまで頂きます80%)
生贄交渉:仲魔の悪魔名、その命を頂きましょうか
物品交渉:欲しいものがあるのですが・・あとは分かりますね?
ごまかす失敗:
渡さないor断る成功:拒否ですか?いけませんねえ・・
渡さない失敗:もう何をしても無駄ですよ?
持ってない失敗:
断る失敗:
再交渉:そうですねえ・・
根負け:頂けませんか・・特別に許してあげましょう。
交渉成功:ほう なかなか良い心がけですね
仲魔へ:私は種族名前。今後とも、よろしくお願いしますね
失敗:つまらない方ですねえ・・正直失望させられました。
ブチギレ:もういいです。貴方と話すことはもうありません。

1、先程、人間の若者たちの話を小耳に挟んだのですが・・貴方は「神に選ばれし者」などが存在すると思いますか?
いる:これはまた、夢見がちな・・ですが貴方のその純粋な心嫌いではありません
フィクションだ:
自分がそうだ!4:そこまで言い切るとは。何という傲慢さだ・・なかなかに好ましい観察に値します。

2、悪魔が近づいてきた・・どうしますか?
遠ざかる4:
睨み付ける:
こちらも近づく:

3、悪魔は見て見ぬふりをしている。どうしますか?
声をかける4:人間ごときがこの私に声を・・不快極まりない!・・まあいいでしょう。話ぐらいなら聞いてあげましょう。
身構える4:お、お待ちなさい!ここは穏便に話し合うとしませんか!?
知らんふりをする3:貴方が私を見ていることに気付いてないとお思いですか?素直になりなさい、私が気になるのでしょう?

4、人間の「文明」とは一体何なのでしょうかね?
人類の叡智2:
自然への反逆4:自然に抗い続けた結果、人はここまで繁栄したと・・。ふむ、悪魔にはない発想ですね、勉強になりました。

5、人間は様々な道具を駆使して、生きているようですが・・道具に使われていると感じたことはありませんか?
ある4:道具は、使う者の意識次第でその効果が決まります。貴方のように自覚をお持ちなら、きっと大丈夫でしょう。
ない2:ですが、「社会」から見れば貴方も道具のようなもの・・。むしろ、それ以下の価値しか無いのかもしれませんよ?

6、いかがでしょう?ここは見逃して頂けませんか?
見逃す4:賢明な判断です。貴方にはきっと幸運が訪れるでしょう。
見逃さない5:ヒィッ!ま、待ってください!交渉の余地はないのですか?も、もう少し話しましょう。きっと理解し合える筈です!

7、・・何か匂いませんかね?
確かに匂う:
別に何も:
お前の匂いだ4?:

8、貴方の「国」の人間たちは楽しそうですね
平和だから2:その平和が偽りのものだとは思わないのですか?ずいぶんと呑気なものですね・・
楽しくない:

9、貴方、人間ですね?ほう・・これは興味深い・・
人間で悪いか?4:いえいえ、悪くはありませんよ。むしろ話せて嬉しい限りです。人間と会話が成立するとは夢にも思いませんでしたから。
こんにちは2:ヒッ・・!喋った!なんて気持ち悪い!ち、近寄るな!!あっちへ行け!あっちへ!

10、ほう・・貴方が主人公ですか。貴方の噂は聞いていますよ
ありがとう4:お礼を言われる筋合いはないのですが・・貴方、お調子者ですね。
それほどでも・・3:なんでも悪魔を狩って食べているとか・・お願いですから私を食べないでくださいよ!?

11、良いことを教えてあげましょう、耳を貸しなさい?
いいよ2:その耳・・取れるのですか?人間にしては珍しいですねえ。
嫌だ3:ちゃんと返すつもりでしたが・・よほど大事な耳なのですね。
お前が来い4:・・私に動けと?分かりました、ここは従いましょう。そのかわり良いことを教えてくださいね?

12、貴方は、何者かに祈ったことはありますか?
初詣の時くらい?3:それは、祈りというよりは単なる慣習でしょう。もっとも・・信仰とは本来そういうものかもしれませんが。
願いを叶えたい時2:普段は神の存在など意識もしていないのに、都合の良い時にだけ祈るとは現金なものですね。

13、死者を弔うのは、死者のためですか?それとも自分のためですか?
死者のため2:そんな事をしても、死者は何も語らないでしょう。まさか、貴方には聞こえるとでも?恐ろしい・・
自分のため:
ただの慣習:

14、ほら、ニッコリ笑ってみせなさい。
ニッコリ笑う4:ヒッ!何て殺気立った顔だ!悪魔を何体も殺してきた顔ですね。お願いですから、その表情を引っ込めてください!
嫌だ:

15、みすぼらしい格好だ・・私が着飾ってあげましょうか?
そんなに?3:卑屈になることはありません。センスは人それぞれですから。むしろ勇気があると思いますよ?そんな格好で外を歩けるなんてね。
大きなお世話だ: