老婆会話全文(前半)

老婆会話全文(前半)

悪魔先制会話:どうじゃ、オマエはワラワを敬うかぇ?
いきなり仲魔:
悪魔契約書:ホゥ・・ならば流れに従おうぞぇ・・
バッチリ:オマエのことを気に入ったぞぇ。我が力を貸してやろうかぇ。
命乞い:ワラワを殺めようというのかぇ?
仲魔にする:愛し子よ・・ワラワを母と慕うがよいぞぇ
拒絶する:
交渉開始:まずはオマエの真心を示してもらおうぞぇ・・
ギャンブル:「母の日」とやらがあると聞く・・母の日の贈物を貰えぬかぇ?
いいですよ→回復:ハテ、得も言われぬ喜びが広がるようだぞぇ・・愛し子よ・・ワラワの腕でしばし癒えるがよいぞぇ・・
いいですよ→ダメージ:ホッホッホッ・・愛し子に労わられた気分ぞぇ・・これはワラワが愛の鞭ぞぇ!耐えて強うなるのじゃ・・
嫌だ:そうかぇ・・ワラワが望み叶わぬかぇ・・
HP交渉:オマエラの生命力、(10%、そこそこ貰うぞぇ30%、かなり貰おうかぇ60%、たんまり貰うぞぇ80%)
生贄交渉:
物品交渉:ワラワに供物を捧げてもらおうかぇ
ごまかす失敗:おのれ、ワラワを欺かんとするか!
渡さないor断る成功:ナント、断ると申すかぇ!
渡さない失敗:無駄じゃ!話はここまでにするぞぇ!
持ってない失敗:ワラワに対する真心はその程度なのかぇ!
再交渉:サテ・・どうしたものか
根負け:・・ワラワの根負けじゃ。オマエの力になってやるぞぇ。
交渉成功:ホゥ・・
仲魔へ:種族悪魔名じゃ、今後とも宜しく・・。
失敗:オマエとの話にはもう飽いたわ
ブチギレ:もう良い! オマエとの話は 終いじゃ!

1、悪魔は泣いている・・どうしますか?
声をかける2:人の子に見られてしまうとは・・ワラワの贄となるが良い!
背中をさする4:人間の分際で、何と馴れ馴れしき真似を・・!オマエはワラワを怖れぬのかぇ?少し話をして行くかぇ?

2、ワラワを恐ろしいと思うかぇ?
思う3?:
思わない5(大きいハート数個):

3、この国では若さを持て囃すようじゃの・・老いとは 醜いものかぇ?
そう思う3:では、オマエもいずれ醜くなるのだろうの・・その前に、ワラワが喰ろうてやっても良いぞぇ?
そうは思わない2:嘘を吐くでない!ワラワにはお見通しじゃ!

4、悪魔は笑っている・・どうしますか?
一緒に笑う2:何が可笑しいのかぇ?ワラワは人間を笑うていたのじゃ。おべっか使いは好かぬ、往ね!
叱りつける2:ナント・・ワラワの声が耳障りだったかぇ?度胸のある人間もいたものぞぇ。その度胸試してやろうかぇ?

5、「母なる大地」という言葉・・オマエは知っておるかぇ?
よく言われる5:ホッホッホ・・知っておったかぇ。地はあらゆるものを生みしものゆえ・・
男神の場合もある2:半可な知識で物申すでないわ!小賢しき人間はワラワは好かぬ!
最近聞かない3:ハァ・・人間は何もかもを我が物と思うゆえ

6、何やら乳の大きな小娘の絵を良くみるが・・あれは今の世で祀られておるものなのかぇ?
貧乳派もいます!3:ヒンニュウハ・・?それは何かぇ?
いいですよね!4:何とオマエが祀っておったか!・・して何を願うて祀っておるのじゃ?
祀ってるわけでは・・2:ハテ、祀っておるのではないと・・?今の人間の世は全くわからぬ・・。

7、命とは何より大切なもの・・オマエは、何のためなら自らの命を賭けられるかぇ?
仲間3:
好きな人4:ホゥ・・人間はそれを「愛」と呼ぶのであったかぇ・・?
何でも嫌だ!5:いかにも、その命は替えが効かぬ。だが・・オマエは少しばかり賢すぎる気がするぞぇ・・

8、主人公とやら・・お前の噂は聞いておるぞぇ
照れますね・・2:その人を食った態度・・ 度胸を示したつもりかぇ!? 我らに関わり 騒がせた 罪は重いぞぇ・・!
脅すつもりか5:マァ落ち着くが良いぞぇ。悪き噂とは限らぬ・・我らを愚弄せし者を共に懲らしめようぞぇ!

9、フン・・人間なぞ信用できるものかぇ!
信用してほしい2:
お前こそできない:
自分は信用できる4:ワラワに刃を向けた身で信用しろと言うのかぇ?ホッホッホ・・その身勝手さ可愛らしいぞぇ・・

10、悪魔は手招きしている・・どうしますか?
手を振って応える3:何の真似じゃ?ワラワから来いと申すかぇ?
近寄る2:ワラワに何の疑念も抱かぬとは愛しき子よ・・サテ、世の道理を教えてやろうかぇ・・
様子を見る4:コレ、遠慮せずとも良い。ワラワの胸に抱かれるが良いぞ?

11、どんな生き物にも生まれる前の時代があるもの・・オマエは、生まれる前のことを覚えておるかぇ?
覚えている2:その頃はワラワの胸に抱かれてはおらなんだかぇ?・・どうじゃ?その頃に還りとうないかぇ?ワラワが喰ろうて胎に戻してやるぞぇ?
覚えていない4:ホッホッホ・・では、教えてやろうかぇ・・ワラワが食ろうてやったのじゃ。実に美味だったぞぇ・・

12、人間とは、寂しい存在よの・・
何故そう思う?4:
知的生命体だから:

13、人間は、神と悪魔とを分けたがるもの・・だが、何故それほどまでに善悪の別をつけたがるのかぇ?
区別も何も・・3:善悪など人間の都合によりて定めしものに過ぎぬぞぇ。時とともに揺らごうものを・・。
区別すれば安心:

14、人間の街では、何やらしきりに歌が流れているが・・今の世の人間の歌では母を偲ぶことがないのかぇ?
そういえばそうだ2:嘆かわしいことよ。誰の胎から出でたと思うてか・・
そんなことはない4:デハ ワラワが耳にしておらぬだけということかぇ・・ ワラワはほっとしたぞぇ

15、悪魔が近づいてきた・・どうしますか?
道を空けてやる4:
足元に気配りする2:無礼な!人間に労わられるほどワラワの足腰は弱っておらぬ!
身構える: