老爺会話全文(後半)

老爺会話全文(後半)

16、いい若いモンがブラブラしおって!
忙しいよ!2:・・悪魔狩りのせいでじゃろう?人の分を出たことをしおって・・それで今日の分は狩れたのかの?まだなら相手になってやるぞい
今しか時間がない3:はて・・近々時間が無くなるのかの?それは大変じゃ!みんなにも報せんと!

17、世の中は争いが絶えぬようじゃが、この国はのんびりしとるのう
そうでもない:
争いと関係ないし3:世の中の出来事と関係無いと?それは、若さのなせる傲慢じゃよ。もっとも、手遅れになってからの神仏頼み・・ワシらに好都合じゃが

18、人の世もずいぶんと騒がしくなったものじゃのう・・
日本の首都だから:
昔は違った?3:はて・・思い返せばいつの世も人間共は騒がしかったかのう・・じゃが今ほど敬われん時代も無かった気がするわい

19、悪魔は身構えている・・どうしますか?
警戒しないでくれ2:ほう・・それをどうやって信じろというんじゃ?
言うことを聞け!:
こちらも身構える:

20、み、見逃してくれんかのう・・!
駄目だ:
いいよ5:おお、なんとも優しい子じゃのう。オヌシが孫のように思えるぞい。どれ、この爺がお年玉でもくれてやるぞい。→主人公は魔石を手に入れた!
今回だけだよ: